株式会社ケンサポ

ケンサポ管理

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🧭 導入の流れ(工事会社が使い始めるまで)
①
お申し込みが届く
工事会社
入口の「ご利用のお申し込み」から。届いたら連絡して「連絡した」に
→
②
会社を作る
ケンサポ
「工事会社」タブ ▸ 会社を作る
→
③
招待して、決めてもらう
ケンサポ → 相手
「アカウント発行」タブ ▸ 招待を送る。相手がパスワードを決めるまで待つ
→
④
テナント管理者にする
★ケンサポだけ
「利用者」タブ ▸ その人の行 ▸ テナント管理者にする
③が済めば、その方は普通の仕事ができます——物件・工事・書類・現場の登録まで全部。 ④で変わるのは1つだけで、自社の社員を招待できるようになります(会社の管理の画面がひらきます)。
★④はケンサポにしかできません。会社の管理者を決める権限は、その会社の誰にも渡していません。 担当者が代わるたび、ここへ戻ってきます。

お申し込み

入口の「ご利用のお申し込み」から届いたものです。ここから先は手で進めます—— ご連絡のうえ、「工事会社」タブで会社を作り、「アカウント発行」タブで 招待を送り、届いたら「利用者」タブでテナント管理者にします。
★対応した人と日時は自動で残ります(画面から名乗らせていません)。

届いた日会社名ご担当者連絡先 お申し込み時の物件数
(ご本人の申告)
ご質問・ご要望状態操作

まだお申し込みはありません。

工事会社

このシステムを使う工事会社の一覧です。会社を作り、テナント管理者を決めるところまでが ケンサポの仕事で、そのあと自社の担当者を足すのは各社の管理者が「会社の管理」の画面でやります。
会社を作っただけでは、その会社の方に現場は見えません。 現場が見えるようになるのは、各社の管理者が「現場の担当」に入れたときです。

会社テナント管理者所属物件工事状態

まだ会社がありません。

利用者

ログインする人の一覧です。職人さんはここに出ません——アカウントを持たず、 QRコードから直接ひらくためです。

メールアドレス立場所属する会社担当の現場

利用状況

工事会社ごとの利用状況です。金額はまだ出していません——料金は決まりましたが、 画面に出すのはこれからです。数えているのも、いまはまだ工事の数です(料金は物件の数で決まります)。
現場の担当をここで決めることはできません——それは各社の管理者の仕事で、 「会社の管理」の画面でやります。

工事会社物件工事工事の上限 担当者使いはじめ状態

まだ工事会社がありません。

料金は物件の数で決まります。金額をここに出すのはこれからです。

アカウント発行

会社を選んでメールアドレスを入れると、その方に招待のメールが届きます。 本人がリンクを開いてパスワードを決めると、ログインできるようになります。
ふだんは工事会社の管理者がご自分で追加します——ここは、 まだ管理者が決まっていない会社や、うまくいかないときのための道です。

メールが届かないときは、迷惑メールのフォルダと、宛先の打ち間違いを確かめてください。
★宛先が間違っていても「お送りしました」と出ます。届いたかどうかまでは分からないためです。 打ち間違えたときは、そのアカウントが残ってしまうので、ケンサポで消します。